2006年7月10日(月)よりエバー航空は大阪(関空)=台北路線を増便いたします。現在、大阪(関空)=台北路線は毎日、週7便運航しておりますが、新たに週2便、火、土曜日を増便し週9便(火・土曜日は1日2便)となります。
大阪(関空)=台北路線の使用機材はエアバスA330-200型機(プレムアムローレルクラス:24席 エコノミークラス:228席)です。
現在日本路線では、札幌路線週9便、仙台路線週4便、東京路線週25便(エアーニッポンとの共同運航便を含む)、福岡路線週7便を運航しており、今回の大阪(関空)路線の増便、週9便(7/9までは週7便)と同日に新規開設する名古屋路線の就航により週12便(エアーニッポンとの共同運航便を含む)を含むと、毎週合計66便の日本路線を運航することとなります。日本からのネットワーク拡大やさらに充実した運航スケジュールにより日本と台湾双方の観光事業発展、交流促進を図ります。