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旅行ニュース

日本における新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置 (8月28日更新)

日本における新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(8月28日更新)

8月28日、日本において新たな水際対策措置が決定されました。この措置に関する主な内容は以下のとおりです。

●入国拒否対象地域に新たに13か国・地域を追加(日本国籍者は対象外)。
 8月30日午前0時から、当分の間,新たに13か国・地域に14日以内に滞在歴がある外国人についても,特段の事情がない限り,入国拒否対象となります。

 【対象国】(*は今回追加・変更の13か国、全体で159か国・地域)
(アジア)インド、インドネシア、韓国、シンガポール、タイ、台湾、中国 (香港及びマカオを含む)、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブータン*、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、モルディブ
(大洋州)オーストラリア、ニュージーランド
(北米)カナダ、米国
(中南米)アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ、キューバ、グアテマラ、グレナダ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、スリナム、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島、ドミニカ国、ドミニカ共和国、トリニダード・トバゴ*、チリ、ニカラグア、ハイチ、パナマ、バハマ、パラグアイ、バルバドス、ベネズエラ、ベリーズ*、ホンジュラス、ブラジル、ペルー、ボリビア、メキシコ
(欧州)アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イタリア、ウクライナ、ウズベキスタン、英国、エストニア、オーストリア、オランダ、カザフスタン、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、キルギス、クロアチア、コソボ、サンマリノ、ジョージア、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タジキスタン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベラルーシ、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ポルトガル、マルタ、モナコ、モルドバ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア
(中東)アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イスラエル、イラク、イラン、エジプト、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、トルコ、バーレーン、パレスチナ、レバノン
(アフリカ)アルジェリア、エスワティニ、エチオピア*、カーボベルデ、ガーナ、ガボン、カメルーン、ガンビア*、ギニア、ギニアビサウ、ケニア、コートジボワール、コモロ、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、サントメ・プリンシペ、ザンビア*、シエラレオネ、ジブチ、ジンバブエ*、スーダン、赤道ギニア、セネガル、ソマリア、中央アフリカ、チュニジア*、ナイジェリア*、ナミビア、ボツワナ、マダガスカル、マラウイ*、南アフリカ、南スーダン*、モーリシャス、モーリタニア、モロッコ、リビア、リベリア、ルワンダ*、レソト*

また、8月29日までに再入国許可をもって出国した在留資格保持者が同許可により、今般追加した13か国の入国拒否対象地域から再入国する場合は、原則として、特段の事情があるものとします。なお、「特別永住者」については、入国拒否対象とはなっていません。
詳細は在留資格を有する外国人の再入国についてをご確認ください。

●検疫強化措置の地域の追加・延長(日本国籍者も対象)。
 日本へ入国する際の検疫の強化が行われています。

詳細は、以下のページより最新の情報をご確認ください。
外務省海外安全情報ホームページ:日本における新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置
法務省ホームページ:新型コロナウイルス感染症に関する取組について
厚生労働省ホームページ:水際対策の抜本的強化に関するQ&A

 


日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(新たな措置)(7月22日更新)

7月22日、日本において「水際対策強化に係る新たな措置」が決定されました。この措置に関する主な内容は以下のとおりです。

●入国拒否対象地域に新たに17か国・地域を追加(日本国籍者は対象外)。
7月24日午前0時から、当分の間,新たに17か国・地域に14日以内に滞在歴がある外国人についても,特段の事情がない限り,入国拒否対象となります。

【対象国】(*は今回追加・変更の17か国、全体で146か国・地域)
(アジア)インド、インドネシア、韓国、シンガポール、タイ、台湾、中国 (香港及びマカオを含む)、ネパール*、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、モルディブ
(大洋州)オーストラリア、ニュージーランド
(北米)カナダ、米国
(中南米)アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ、キューバ、グアテマラ、グレナダ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、スリナム*、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島、ドミニカ国、ドミニカ共和国、チリ、ニカラグア、ハイチ、パナマ、バハマ、パラグアイ*、バルバドス、ベネズエラ*、ホンジュラス、ブラジル、ペルー、ボリビア、メキシコ
(欧州)アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イタリア、ウクライナ、ウズベキスタン*、英国、エストニア、オーストリア、オランダ、カザフスタン、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、キルギス、クロアチア、コソボ、サンマリノ、ジョージア、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タジキスタン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベラルーシ、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ポルトガル、マルタ、モナコ、モルドバ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア
(中東)アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イスラエル、イラク、イラン、エジプト、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、トルコ、バーレーン、パレスチナ*、レバノン
(アフリカ)アルジェリア、エスワティニ、カーボベルデ、ガーナ、ガボン、カメルーン、ギニア、ギニアビサウ、ケニア*、コートジボワール、コモロ*、コンゴ共和国*、コンゴ民主共和国、サントメ・プリンシペ、シエラレオネ*、ジブチ、スーダン*、赤道ギニア、セネガル、ソマリア*、中央アフリカ、ナミビア*、ボツワナ*、マダガスカル*、南アフリカ、モーリシャス、モーリタニア、モロッコ、リビア*、リベリア*

また、「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」又は「定住者」の在留資格を有する方が、7月23日までに再入国許可をもって出国した場合は、新たに入国拒否対象地域に指定された17か国・地域の入国拒否対象地域から再入国することは原則可能です。一方で、7月24日以降に出国する場合は、原則として入国拒否の対象となります(ただし、今回の追加以前の入国拒否対象地域については取り扱いが異なります。詳しくは法務省ホームページを御覧ください)。なお、「特別永住者」については、入国拒否対象とはなっていません。

●検疫強化措置の地域の追加・延長(日本国籍者も対象)。
 日本へ入国する際の検疫の強化が行われています。

詳細は、以下のページより最新の情報をご確認ください。
外務省海外安全情報ホームページ:日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(新たな措置)
法務省ホームページ:新型コロナウイルス感染症に関する取組及び渡航自粛の要請について(6)
厚生労働省ホームページ:水際対策の抜本的強化に関するQ&A



日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(新たな措置)(6月29日更新)

6月29日、日本において「水際対策強化に係る新たな措置」が決定されました。この措置に関する主な内容は以下のとおりです。
●入国拒否対象地域に新たに18か国を追加(日本国籍者は対象外)。
7月1日午前0時から、当分の間,新たに18の国に14日以内に滞在歴がある外国人についても,特段の事情がない限り,入国拒否対象となります。

【対象国】(*は今回追加・変更の18か国、全体で129か国・地域)

(アジア)インド、インドネシア、韓国、シンガポール、タイ、台湾、中国 (香港及びマカオを含む)、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、モルディブ
(大洋州)オーストラリア、ニュージーランド
(北米)カナダ、米国
(中南米)アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ*、キューバ*、グアテマラ*、グレナダ*、コスタリカ*、コロンビア、ジャマイカ*、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島*、ドミニカ国、ドミニカ共和国、チリ、ニカラグア*、ハイチ*、パナマ、バハマ、バルバドス、ホンジュラス、ブラジル、ペルー、ボリビア、メキシコ
(欧州)アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イタリア、ウクライナ、英国、エストニア、オーストリア、オランダ、カザフスタン、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、キルギス、クロアチア、コソボ、サンマリノ、ジョージア*、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タジキスタン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベラルーシ、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ポルトガル、マルタ、モナコ、モルドバ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア
(中東)アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イスラエル、イラク*、イラン、エジプト、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、トルコ、バーレーン、レバノン*
(アフリカ)アルジェリア*、エスワティニ*、カーボベルデ、ガーナ、ガボン、カメルーン*、ギニア、ギニアビサウ、コートジボワール、コンゴ民主共和国、サントメ・プリンシペ、ジブチ、赤道ギニア、セネガル*、中央アフリカ*、南アフリカ、モーリシャス、モーリタニア*、モロッコ
 
また、「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」又は「定住者」の在留資格を有する方が、6月30日までに再入国許可をもって出国した場合は、新たに入国拒否対象地域に指定された18か国の入国拒否対象地域から再入国することは原則可能です。一方で、7月1日以降に出国する場合は、原則として入国拒否の対象となります(ただし、今回の追加以前の入国拒否対象地域については取り扱いが異なります。詳しくは法務省ホームページを御覧ください)。なお、「特別永住者」については、入国拒否対象とはなっていません。

●検疫強化措置の地域の追加・延長(日本国籍者も対象)。
 日本へ入国する際の検疫の強化が行われています。

詳細は、以下のページより最新の情報をご確認ください。 

外務省海外安全情報ホームページ:日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(新たな措置)

法務省ホームページ:新型コロナウイルス感染症に関する取組及び渡航自粛の要請について(5)

厚生労働省ホームページ:水際対策の抜本的強化に関するQ&A